Posted on 2008年8月31日
↓当時の加悦駅
ペーパーモデルなのですが、彩色済みの特殊用紙を、
レーザー加工で切ってあり、その分加工は簡単です。
与謝野町観光協会さんで、完成済み「御室駅キット」を
見せていただきましたが、改札口の木の柵や、
屋根の瓦のリアル感がとても良くできていました。
「加悦駅」の場合は、8~10時間程度で出来るそうです。
1/150スケールなので、Nゲージにぴったり合うとか。
加悦鉄のキハやDBの模型をお持ちのみなさんは
ぜひ組み立てて並べてみましょう。
↓正面左側の引込み線にはこれらの配置もお忘れなく。
Posted on 2008年8月30日

今朝の金沢駅です。(え?)
やっとこさ宿題が終わりましたので、
子供といっしょに遊びに行ってきました。
寝台特急"日本海" "北陸"、
急行"能登"(489系ボンネット原色!)
福知山183系の血縁兄弟415系800番台、
元寝台特急電車419系(食パン!)・・・
2万Vの特徴的なヤツらが次から次へとやって来て、
とても忙しかったです。
朝食までの朝練は、とても充実した楽しい時間でした。
さあ、明日は夏休み最後の日、思い出作りのラストチャンス、
KTR沿線でゆく夏を思い切り楽しみましょう!
(直接KTRネタじゃなくてすみません・・・汗)
↓415系800番台に交流機器を献上した福知山の183系
Posted on 2008年8月29日

JR西日本京都総合運転所所属、
クモヤ442-2+クモヤ443-2の2両編成の交直流電気検測車、
KTR宮福線牧駅で対向を待機中です(日時不明・・・汗)
ローズピンクの車体が艶やかですね。
小さいほうのパンタは検測用で、
架線や、信号・通信機器に異常がないか、
走行しながら測定することができます。
KTR電化区間にも定期的に入線し、
常に安全運行できるよう、チェックを行っています。
Posted on 2008年8月28日
平成20年度に与謝野町内で撮影した作品なら
モチーフは何でもよさそうです。
(但し未発表のものですよね・・はい。)
↓与謝野町内ですが、昔の画像でアウト。しかも発表しちゃったのでアウト
自然・風景・文化財・祭り・・・・ネタはいくらでもありそうですね。
賞もすごいですよ~!
京都府知事賞など推薦(3点)は賞金5万円と副賞!
加悦SL広場賞など特選(8点)は賞金1万円と副賞!
などとなっております。
どれどれ・・と、昨年の 入選作品 を見てみると・・
わぁ!流石皆さん上手いですねぇ・・
よっしゃ!敵に不足はないぞ!
まずは町内をうろうろして激写!激写!
↓もちろん鉄がらみでもOK!・・・ですよね。
Posted on 2008年8月27日
"加藤君が復活!森君と並んで走ります!"
加藤君といっても、ローサでも、あいでも、茶でもありません。
小型ディーゼル機関車の草分けとも言える、
により加悦SL広場に保存されていましたが、
このほど同会により動態復元に成功、
来る9月23日(火・祝)に復活運転を行う事となったようです。
コツコツとした地道な努力の積み重ねの成果ですよね。
本当に頭が下がります。
当日には、こちらも同会の手により復活した、
「森ブタ」ことDB201と並べて、構内を走らそうという、
すごい計画もあるようです。
全国的にも珍しいこのカトー君の元気な姿を、
ぜひ当日、現地で見てみたいと思いました。
Posted on 2008年8月26日

朝夕めっきり涼しくなり、大変過ごしやすくなりましたが、
先日までの酷暑は何だったんだろうと、
妙に懐かしくなり、ゆく夏を惜しむ今日この頃です。
という訳で、夏休みもあとわずか、
今度の週末は夏休の思い出作りのラストチャンス!
みんなでお出かけしましょう!
(宿題が出来ていればの話ですが・・・笑)
↓こちらは加悦SL広場でのショット。
元東急の電車が、クレーンで空を移動中です。
現在の位置に配置換えしている途中のようです。
元南海の電車も連結する前で、妻面の様子もよく見えます。
加悦SL広場へは野田川駅よりバス約30分、
(KTRの子供運賃が無料!SL広場の子供入場料も無料!※)
も使えて、大変お得です!これは行かなきゃ!
↓夏の遊びの定番・魚捕り。
Posted on 2008年8月25日

↑金の波 伊根町新井崎付近にて
昔から「煙と何やらは高いところに昇りたがる」
なんて言われますが、私もその一人で、
とくに、海の見える小高い場所が好きです。
この写真も、私が最も好きな場所のひとつです。
木津温泉駅の西側にある踏切を渡り、
果樹園が広がる砂丘を抜け、丘を登ったところにあります。
今は大きな鉄塔が立ち、木も伸びてこの写真のように
開けた眺望は望めませんが、昔はこのように、
眼下に広がる白波の日本海、
そして砂丘を快走するKTRの列車がよく見えました。
反対側を見ると、緑の山々が幾重にも広がり、
もののけの神でも出てきそうな雰囲気でした。
最近は長らく上っていませんが、いつか天気の良い日にでも、
カメラとギターをかかえて、ぷらっと行ってみたいです。
Posted on 2008年8月24日

↑新井崎(にいざき)の定置網船。
漁を終え、カモメを引き連れ港に帰ってきました。
またまた昔の写真ですみません。
丹後山田(当時)を出発、水戸谷へと堤防を登る
キハ26の4連です。
この頃の宮津線の普通列車は、いろんな形式を混結した
いわゆる「ごった煮」が多かったですが、
この時は珍しく、キハ26だけの4連でした。
「準急丹後」なんかは、こんな感じだったのでしょうか?
↓こちらは同じ地点のエクスプローラー。
夏は草が多く、撮影には向きません。
Posted on 2008年8月23日
「地蔵盆」をやっているところが多かったようです。
と同じ日に撮影した急行丹後です。
2両目のグリーン車キロ28はユニットサッシ窓に改良済みです。
編成全部が入ってないですねぇ・・・すみません。
長大で雄大なガーダー橋は絵になりますね。
宮津線きっての撮影ポイントと言ってもいいでしょうね。
国鉄急行色も懐かしいです。
できればこの組み合わせをもう一度見てみたいものです。
10月に餘部鉄橋に急行色(♪)が帰ってくるようです。
少なくともこの4日間は豊岡に停泊しているので、
先日の「エーデル」みたいにちょっとだけ借りて、
宮津線を一往復してくれないでしょうかねぇ・・・
絶対に乗りに行くんだけどなぁ・・・
Posted on 2008年8月22日

古い画像ですみません。
名具海岸の朝日、夕日、車窓です。
朝日は宮津線列車より。
4両編成は宮津線普通列車、
前よりキハ17・キハ25・キハ26・キハ26のようです。
キハ25はバス窓初期型車で、
豊岡にはたくさんいて、宮津線でもよく見られました。
次のトンネルの先の絶景ポイントでは一旦停車しま~す。
・・・なんて、「レトロ悠遊号」走ってくれないかな~・・・
Posted on 2008年8月21日
秋らしくなってきましたね。
現在、私どもがブログを書かせていただいておりますが、
丹後の、そしてKTR沿線の魅力は、いっぱいありすぎて、
とても紹介しきれそうにありません。
そこで、どうぞお力をお貸しくださいませ。
一緒に、大好きな丹後の、そしてKTRの魅力を発信し、
来年の宮津線20周年に向けても、盛り上げていきましょう!
神崎駅長さんが、書き込み自由の掲示板(?)を
ご質問等がありましたら、(私どもの分かる範囲内でしたら)
お答えできるかもしれませんし、ご参考になるでしょう。
さあ、レッツ・ビギンです!(古う~~・・・)
Posted on 2008年8月18日
昨日の続きです。
久美浜を出発した時には小降りだった雨が、
時間を追うごとに激しくなってきました。
今日は宮津線沿線で最大のイベント、
宮津灯篭流し花火大会です。
ここまでの道中の各駅でも、浴衣姿の女性など、
たくさんのお客様を見受けました。
雨に遭っていないだろうか、それより、花火はあるんだろうか・・
などと思いつつ、野田川駅に着く頃には雨は「ゲリラ的」
と、言ってもよいほどの激しさになっていました。
それでも多くのお客様が宮津駅で下車、
会場へと向かわれていました。
かなり空いた車内を私たちは先頭の展望席へ移動し、
「東雲駅」まで個性的な車内を堪能し、
折り返し「あおたん」で帰ってきました。
次の日の新聞などで、どうやら花火大会は行われたらしく、
豪雨にもかかわらず沢山の方が見物にいらしていたそうです。
今年は本当に情け無用の雨となってしまいましたが、
その分は絶対に忘れられない夏の思い出となった事でしょう。
当日はディスカバに車種変更となった列車があったり、
MF2連が宮津線に応援に来てたり(リニューアル+青鬼!)
車両もそうですが、KTRのみなさんが列車運行に、乗客案内に、
フル稼働でがんばっていらしたのが印象に残りました。
大変お疲れ様でした。
そして雨にぬれた皆さま、お風邪などひかれませぬように・・・。
↓今日8月18日の「エーデル」返却回送@山陰線上川口駅
Posted on 2008年8月17日
昨日は 「ペアきっぷ」 を使って、
子供と約束だった臨時列車に乗りに行ってきました。
235D野田川発16:24豊岡行きは、あおたんの2両編成、
行き違いの新大阪行きEXP(6両!)を待って発車です。
いつもは2両編成の場合は後ろの車両のドアは締め切りですが、
今日は有人各駅では全部のドアを開けてくれていました。(優し♪)
駅に貼り出してあった臨時列車の時刻表で、西舞鶴行きは
久美浜発17:18でしたが、235Dが久美浜着17:09、
対向のディスカバリーが同じく17:09の発車だったので、
臨時は3番線で上下定期列車を退避してからの出発と予測、
はたして3番線にいたのは!お目当ての「エーデル」でした。
先頭展望部の座席はすでに埋まっていましたので、
最後部の展望席部に乗りました。
さあ、間もなく出発です!
続きは次回!
↓山陰線を毎日走っていた時代のキハ65改エーデル鳥取(前3両)
Posted on 2008年8月15日

宮津市波路からKTRの踏切を越え、
運動公園へ抜ける峠道の頂上付近の
「撥雲洞」通称「旧栗田トンネル」は、実は明治19年の開通で、
今年「国登録文化財」に指定されました。
新しいトンネルの開通で、交通量はめっきり少なく
なりましたが、もちろん今でも現役で、入口の
重厚な石積みの上には「撥雲洞」と刻まれています。
「丹後の宮津に過ぎたるものは、
波路のトンネル・めがね橋」 と言われていたように、
当時としては、かなり画期的な事業だったようです。
駅からはちょっと遠いですが、静かな山中にその姿をとどめ、
実は人から聞いた話なので大きな声では言えませんが、
いろんな意味で涼しい場所だそうです・・・ふ・ふ・ふ・・・。
夏の夜のお話でした。
↓涼しげな画像 雪でDC35の補機付きの加悦鉄キハ1018
Posted on 2008年8月14日

ちょっとお天気が心配ですが、晴れたらいいですね。
毎年そうですが、周辺道路、および駐車場は
大変な混雑が予想されます。
灯篭流し花火大会へは、KTRをご利用くださいませ。
また、場合によっては運賃が半額以下となる
要チェックですよ!
↓8年くらい前(?)の灯篭流し臨時列車。
西舞鶴発宮津行き、折り返しまで野田川駅3番線にて留置。
福知山のキハ58(7200番台)・28 3両編成。
Posted on 2008年8月13日
野田川駅東口のハス畑です。
今日は相変わらず暑かったですが、
風が終始吹き渡り、過ごしやすかったです。
ハス絡みのゆめちゃんの写真とかが飾ってあります。
野田川駅へお越しの際は是非お立ち寄りください。
↓?年前 灯篭流し臨時列車 きは28・58 2連@野田川駅
折り返しまで3番線にて留置中
Posted on 2008年8月12日

毎日ほんとに暑いですね。
古い写真で申し訳ありませんが、
槙山(483m)からの神埼・由良方面の眺望です。
丹後のうまいもん食べて、列車見て、列車乗って(?)
夏を乗り切りましょう!!
Posted on 2008年8月11日
山陰線上り一番電車の420Mを
厚中問屋駅で見送りました。
夏のまぶしい朝日の中を、
終着駅に向かって駆け抜けて行きました。
あと、8月15日の「福知山花火大会」に、
臨時列車が運行されるようです。
どうぞご利用下さいませ。
♪どっこいせ、どっこいせ、とこどっこい、どっこいせ!
↓8年前(?)くらいの灯篭流し臨時列車@木津温泉駅
このときは京都総合運転所のキハ28・58 5連 でした。
Posted on 2008年8月 9日
今、廃線跡の探索がちょっとしたブームのようですが、
福知山から北に伸びていた北丹鉄道も、
あちこちに遺構が残っています。
1・宮福線下天津駅北側の川を、国道に向かって
歩いていくと、藤に覆われた、かなり長めの
ガーター橋が残っています。
今はかなりシュロの木が伸びてしまっています。
国道からもよく観察できますが、
かなり交通量が多いので注意しましょう。
2・そこから北へ約1キロ行ったところにあります、
2連のレンガ積みトンネルです。
国道と並行して、今は歩道として使われています。
その先、KTR公庄駅南側の小さな川や、
1と2の間の川にも、橋台を確認することができます。
3・福知山西駅(北丹本社)跡に展示してある
汽車会社大正12年製2号機関車レプリカ。
バッファーリンク式連結器まで忠実に再現してあります。
夏休みに、昔の廃線跡をたどって、点在する遺構を
発見しながら、ハイキングやサイクリングなどもいいですね。
・・・こんな時、現地までは列車で行けて、
そこからは気ままに自転車散策・・・なんてできる
自転車持込可!の「サイクリングトレイン」があったら素敵ですね。
↓こちらの廃線跡もあります。
Posted on 2008年8月 8日
夏のステータスのひとつに、虫捕りがあります。
(ん?私だけか?)
大江山運動公園が、お気に入りのポイントです。
先日は宵の口に出かけ、街灯に集まってくる
ノコギリクワガタのメスを2匹ゲットしました。
今日は、4時半に子供をたたき起こし、
早朝ミッションを実行してきました。
日が昇り明るくなってくると、鳥たちに
取られてしまうので、それまでが勝負です。
街灯のすぐ横の桜の木を「どん!」と蹴ってみると・・・
「ぽたっっつ」 と落ちてきたのがこいつです。
体長4センチのノコギリクワガタのオスゲーーット!!
持ち帰りケージに入れてやると、
「これでもか!!」という風にいきり立っていました。
久しぶりにきれいな朝焼けも見る事が出来ました。
(明るさ・コントラスト調整しました)
↓先日の記念列車@牧駅
ゆめ列車は、子供たちの間では「かにちゃん列車」と呼ぶそうです。
Posted on 2008年8月 6日
8月16日は、丹後の夏の最大のイベントともいえる、
宮津灯篭流し花火大会ですね。
花火大会もさることながら私には密かな楽しみがあります。
毎年運転される臨時列車です。
いつもは宮津線には入らない赤鬼・青鬼が2連・3連で
久美浜や峰山まで入ったり、JRの車両を借り受けたり・・・
昨年は、豊岡発がエーデル4連、峰山発がMF2連(?)で、
キハ65の眺望を体験したくて、乗りに行ってます。
京都(向日町)のキハが元気な頃は、もちろんこんな感じでした。
さて、今年はどんな列車が走るのでしょうね。
今からとても楽しみです!!
Posted on 2008年8月 5日
ご存知のように、KTRの有人駅では、
硬券乗車券、入場券を発売していて、
旅の雰囲気を盛り上げるのに一役かっていますが、
それにはこの機械の存在を忘れてはいけません。
ダッチングマシン(日付印字器)といって、
切符の日付を印刷する機械です。
昔はどこの駅でも見る事が出来ましたが、
自動券売機の普及により、今ではとても珍しくなりました。
野田川駅にはこの「天虎工業製」があり、もちろん現役です。
先日(JR)豊岡駅で買い求めた硬券入場券には、
発売初日の日付(4月!)がすでに印刷してあり、
少し興ざめしてしまった事がありました。
また、スタンプで代用している所もあると聞きます。
日付の交換、また、バランス良く印字できるように、
メンテナンスも大変のようですが、やっぱ、コレですよね!
窓口で行き先を告げると、「△△△円」と、料金が告げられる。
アクリル板の向こうに目をやると、整然と並べられた棚から
切符が抜き取られ、軽やかなリズムで「カシャン!」と、
日付が入れられ、お釣りと共に目の前に出てくる・・・・
こんな忘れ去られた光景が、今でもKTR沿線には残っています。
KTRの旅の思い出に、ぜひ硬券切符をお求め下さいませ。
(注・画像の切符きりの鋏は現在使用されていません・・・ご参考までに・・・)
Posted on 2008年8月 4日
6月くらい・・・だったかな?
地元新聞に、「天橋立の新名所に・・・××塚」
という記事が載り、文殊地区のみなさんが山を切り開き、
昔からあった××塚周辺を整備して、
桜を植え、いずれは公園に・・・という内容でした。
何の塚かは分かりませんが、石碑が残っているようです。
(今となって、この××塚という名前を忘れてしまった上、
検索しても出てきませんでした・・ごめんなさい。)
で、この記事を見て思いました。
「宮津線で天橋立は一番の景勝地なんだけど、
なかなか列車とからめるのは難しいなあ・・・
そうだ!ここへ登ったら、もしかしたら絡められるかも!」
・・・と、いうことで、行ってきました。
某老舗仕出料理屋さんの駐車場の裏あたりから、
いかにも木を伐採して造りました・・というような
道を(実際は道というよりも崖です)カメラを持ってよじ登り、
木の根っこにつまづき、イバラに刺されまくられ、
線路が見えるであろう位置まで登りました。
そしてそこは!!
・・・・木がうっそうと生い茂り、何も見えません。
木を伐採した道、いや、崖はまだ続いていて、
はるか向こう、山の上まで続いています。
あきらめるのが結構得意である私はその先はやめにし、
どうにか木の間から松並木と線路が見える場所を捜し出し、
やっとのことで撮ったのがこの写真です。
道路や電柱がもろ写りこんでますが、
知恵の輪が入っているし、まっ、いいか・・・
皆様は是非、整備されてから登られるのをお薦め致します。
しかし、こんな急な崖を登り、木を伐採し、桜を植えられた、
地元のかたがたの熱意には敬服させられました。
完成したらもう一度登ってみたいです。
暑いので涼しげな画像を・・・
Posted on 2008年8月 3日

今日、天橋立を散策中に見つけました。
日曜は冶金さんの運搬船が休みなので、
開く回数が少ないのでしょうね。
サービスで回ってみせてます(船は通りませんが)
橋のたもとでは、多くの方がビデオで撮っていらっしゃいました。
8月3日→キハ083の日
↓しまった!ブレてしまった!
Posted on 2008年8月 2日

↑今日の9333D遊悠号あおたん802
今日は仕事だった関係上、影武者を使い、
どうしても見たかった 宮福線20周年記念イベント列車
を撮ってこさせました。
扉の黄色が良いアクセントになっていますね。
一度大江山をバックに撮ってみたいです。
あと、ラインの幅が若干太くなっているのですね。
私も、ぎりぎりで上りの最終を牧駅でつかまえ、
三脚にバルブで、なんとか撮れました。(写ってるかな?・・)
車内は、いかにもイベント帰りといったヤング達が、
リニューアルになった明るい車内で楽しそうでした。
次は「あおたん」とのコラボも見てみたいです。
8月2日→キハ82→あさしおの日 臨時?あさしお基本編成6両@天橋立駅
Posted on 2008年8月 1日

↑KTR801(再掲載ごめんなさい!)
主に宮津線普通列車に使用されている、
富士重工業製の軽快気動車、トイレなしがKTR800形で、
801~803の3両である・・・
に書いてありました。
ちなみに帯の色は、宮福線の赤鬼、青鬼の色だそうです。
ウィキペディアといえば、
ブログ駅長のことも書いてあり、
「KTR700・800形の愛称を募集し、『あおタン』という
愛称に決まったが、正式なものではない」と、ありました。
どなたが書き込んで頂いたかわかりませんが、
かなり「コア」な情報、ありがとうございました!